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このサイトに登録されている有名人の「感染症・ウイルス研究者」という職業・関係者の数:30人


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 1  鈴木隆Wikipedia
鈴木 隆(すずき たかし)は、日本の生物学者(生化学・糖鎖生物学・ウイルス学)。学位は薬学博士(静岡薬科大学・1984年)。静岡県立大学薬学部教授・大学院薬学研究科教授。
静岡県立大学出身      全国の静岡県立大学の出身者
 2  鈴木康夫Wikipedia
鈴木 康夫(すずき やすお)は、日本の生物学者・薬学者(生化学・ウイルス学)、薬剤師。学位は薬学博士(静岡薬科大学・1974年)。静岡県立大学薬学部名誉教授、中部大学生命健康科学部教授。
金沢大学出身      全国の金沢大学の出身者
 3  内藤博敬Wikipedia
内藤 博敬(ないとう ひろたか、1968年3月9日 - )は、日本の生物学者(環境微生物学・細菌学・ウイルス学・プロテオミクス)。学位は博士(学術)(岡山大学・2008年)。静岡県立大学食品栄養科学部助教・大学院食品栄養環境科学研究院助教・短期大学部看護学科講師。
静岡県立大学出身      全国の静岡県立大学の出身者
日本大学豊山高等学校出身      全国の日本大学豊山高等学校の出身者
 4  高田礼人Wikipedia
髙田 礼人(たかだ あやと、1968年12月16日 - )は、日本のウイルス学者。学位は博士(獣医学)。北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター教授を務める。愛称はお侍先生、ウイルスハンターと呼ばれたりする事もある。
北海道大学出身      全国の北海道大学の出身者
東京都立武蔵高等学校出身      全国の東京都立武蔵高等学校の出身者
 5  大日康史Wikipedia
大日 康史(おおくさ やすし、1966年(昭和41年) - )は国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官。東京工業大学創発システム講座 マルチエージエントシステム分野(連携大学院講座)連携教授。
同志社大学出身      全国の同志社大学の出身者
 6  脇田隆字Wikipedia
脇田 隆字(わきた たかじ、1958年 - )は、日本の医学者。医学博士(名古屋大学)。国立感染症研究所ウイルス第二部・部長。名古屋市出身。
名古屋大学出身      全国の名古屋大学の出身者
 7  影山龍一郎    大阪府 出身Wikipedia
影山 龍一郎(かげやま りょういちろう、1957年 - )は日本の医学者。京都大学教授。専門は医化学一般、病態医化学、分子生物学。医学博士(京都大学、1986年)。大阪府出身。
全国の大阪府出身者
京都大学出身      大阪府出身の京都大学の出身者      全国の京都大学の出身者
大阪府立高津高等学校出身      全国の大阪府立高津高等学校の出身者
 8  河岡義裕Wikipedia
河岡 義裕(かわおか よしひろ、1955年11月14日 - )とはインフルエンザ、エボラウイルスを専門としているウイルス学者である。獣医学博士(北海道大学)。ウィスコンシン大学マディソン校と東京大学医科学研究所の教授を務めている。神戸市中央区出身。
北海道大学出身      全国の北海道大学の出身者
兵庫県立神戸高等学校出身      全国の兵庫県立神戸高等学校の出身者
 9  藤田尚志Wikipedia
藤田 尚志(ふじた たかし、1954年(昭和29年) - )は、日本の免疫学者、京都大学ウイルス研究所教授。理学博士(早稲田大学)。
早稲田大学出身      全国の早稲田大学の出身者
早稲田大学高等学院出身      全国の早稲田大学高等学院の出身者

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 10  角秀秋    鹿児島県 出身Wikipedia
角 秀秋(かど ひであき、1951年 - )は、心臓血管外科医。福岡市立こども病院・感染症センター 副院長、九州大学医学部心臓血管外科臨床教授。
全国の鹿児島県出身者
九州大学出身      鹿児島県出身の九州大学の出身者      全国の九州大学の出身者
 11  満屋裕明    長崎県 佐世保市 出身Wikipedia
満屋 裕明(みつや ひろあき、1950年8月9日 - )は、日本のウイルス学者。熊本大学医学部内科学の教授。アメリカ国立がん研究所内科療法部門レトロウイルス感染症部部長。国立国際医療研究センター臨床研究センター長(2012年-)。HIV治療薬の研究を行っている。
全国の長崎県出身者    全国の佐世保市出身者
熊本大学出身      長崎県出身の 熊本大学の出身者      全国の 熊本大学の出身者
長崎県立佐世保北高等学校出身      全国の長崎県立佐世保北高等学校の出身者
 12  宮田一雄    東京都 出身Wikipedia
宮田 一雄(みやた かずお、1949年 - )は、日本のジャーナリスト、産経新聞特別記者兼論説委員、iRONNA編集長。長年、AIDSやHIVなど感染症の取材を続けており、公益財団法人エイズ予防財団の理事も務める。
全国の東京都出身者
東京都立日比谷高等学校出身      全国の東京都立日比谷高等学校の出身者
 13  平井義一Wikipedia
平井 義一(ひらい よしかず、1949年 - )は日本の医学者。 主な専門は細菌学、臨床微生物学、感染制御学。自治医科大学医学部感染・免疫学講座主任教授、自治医科大学附属病院臨床感染症センター長。
岡山大学出身      出身の岡山大学の出身者      全国の岡山大学の出身者
 14  尾身茂    東京都 出身Wikipedia
尾身 茂(おみ しげる、1949年(昭和24年)6月11日 - )は、日本の医師、医学博士。地域医療・感染症・国際保健などが専門。現在、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)理事長、厚生労働省顧問、名誉世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局長、自治医科大学名誉教授、NPO法人「全世代」代表理事。東京都在住。東京都出身。
全国の東京都出身者
自治医科大学出身      東京都出身の自治医科大学の出身者      全国の自治医科大学の出身者
筑波大学附属駒場高等学校出身      全国の筑波大学附属駒場高等学校の出身者
 15  菅原利夫Wikipedia
菅原 利夫(すがはら としお、1943年 - )は、日本の歯学者。岡山大学大学院医歯学総合研究科歯顎口腔機能再建外科学分野(歯学系)教授。日本口腔科学会評議員。口腔、顎の外科的治療法についての研究と菅原式人工顎関節の開発で知られる。1973年 大阪大学より歯学博士号を得る。論文の題は「口唇口蓋裂発生原因としての風疹ウイルスに関する血清疫学的および実験奇形学的研究」。
東京歯科大学出身      出身の東京歯科大学の出身者      全国の東京歯科大学の出身者
福井県立藤島高等学校出身      全国の福井県立藤島高等学校の出身者
 16  根路銘国昭    沖縄県 本部町 出身Wikipedia
根路銘 国昭(ねろめ くにあき、1939年7月24日 - )は、沖縄県国頭郡本部町出身の獣医ウイルス学者。獣医学博士。現在、生物資源利用研究所の代表取締役。スペインかぜのルーツを解明するなど、インフルエンザウイルス研究及びワクチン開発の第一人者[要出典]である。
全国の沖縄県出身者    全国の本部町出身者
北海道大学出身      沖縄県出身の北海道大学の出身者      全国の北海道大学の出身者
沖縄県立北部農林高等学校出身      全国の沖縄県立北部農林高等学校の出身者
 17  永井美之    岐阜県 出身Wikipedia
永井 美之(ながい よしゆき、1939年8月18日 - )は、日本の医学者。医学博士(名古屋大学)。理化学研究所新興・再興感染症研究ネットワーク推進センター長。専門は、ウイルス学。名古屋大学名誉教授。東京大学名誉教授。岐阜県土岐市出身。
全国の岐阜県出身者
名古屋大学出身      岐阜県出身の名古屋大学の出身者      全国の名古屋大学の出身者
 18  吉田光昭    富山県 高岡市 出身Wikipedia
吉田 光昭(よしだ みつあき、1939年 - )は、日本のウイルス学者、分子生物学者。東京大学名誉教授。薬学博士。専門はがんウイルスと発がん機構。成人T細胞白血病ウイルスの分子構造を明らかにした。
全国の富山県出身者    全国の高岡市出身者
富山大学出身      富山県出身の富山大学の出身者      全国の富山大学の出身者
 19  竹田美文    徳島県 出身Wikipedia
竹田 美文(たけだ よしふみ、1935年11月 - )は、日本の医学者。岡山大学特任教授、元国立感染症研究所長。医学博士。徳島県出身。
全国の徳島県出身者
大阪大学出身      徳島県出身の大阪大学の出身者      全国の大阪大学の出身者
徳島県立脇町高等学校出身      全国の徳島県立脇町高等学校の出身者

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 20  畑中正一Wikipedia
畑中 正一(はたなか まさかず、1933年3月23日 - )は、日本の医学者、医師。専門はウイルス学(ヒトがんウイルス分野)。京都大学名誉教授。
京都大学出身      全国の京都大学の出身者
奈良県立畝傍高等学校出身      全国の奈良県立畝傍高等学校の出身者
 21  橋本信夫    北海道 岩内町 出身Wikipedia
橋本信夫(はしもと のぶお、1932年 - )は日本の獣医学者。獣医学博士。獣医公衆衛生学・人獣共通感染症学の専門家であり、北海道大学名誉教授。なお、同姓同名の医学博士の橋本信夫(元京都大学大学院医学研究科脳神経外科学教授、現国立循環器病研究センター病院理事長)については、国立循環器病研究センターを参照。
全国の北海道出身者    全国の岩内町出身者
北海道大学出身      北海道出身の北海道大学の出身者      全国の北海道大学の出身者
北海道岩内高等学校出身      全国の北海道岩内高等学校の出身者
 22  三浦謹一郎    東京都 出身Wikipedia
三浦 謹一郎(みうら きんいちろう、1931年3月25日 - 2009年9月21日)は、日本の生命科学者。株式会社プロテイオス研究所取締役社長兼研究所長。日本ウイルス学会名誉会員、元日本分子生物学会会長、元日本蛋白質科学会会長。元千葉工業大学教授、元学習院大学教授、元放送大学講師、国立遺伝学研究所名誉教授、東京大学名誉教授。
全国の東京都出身者
学習院大学出身      東京都出身の学習院大学の出身者      全国の学習院大学の出身者
 23  山田喜紹    長野県 松本市 出身Wikipedia
山田 喜紹(やまだ よしつぐ、1931年 - )は、日本のウイルス学者、エイズ研究者。信州大学医療技術短期大学部名誉教授。医学博士。
全国の長野県出身者    全国の松本市出身者
信州大学出身      長野県出身の信州大学の出身者      全国の信州大学の出身者
長野県松本県ヶ丘高等学校出身      全国の長野県松本県ヶ丘高等学校の出身者
 24  豊島久真男    大阪府 出身Wikipedia
豊島 久真男(とよしま くまお、1930年10月5日 - )は、日本の医学者。東京大学名誉教授。大阪大学名誉教授。専攻はウイルス学・腫瘍学。1969年に世界で初めてトリ肉腫ウイルスからガン遺伝子を発見。この分野の先駆けとしてその後のガン研究に大きな貢献をした。84~94年には「対ガン10カ年総合戦略」の研究総括。また、DNAのガイドライン策定に参加。ヒトクローン倫理問題でも総合科学技術会議文部科学省専門委員会の委員や科学技術・学術審議会生命倫理・安全部会 特定胚及びヒトES細胞研究専門委員会の主査などを務めた。1998(平成10)年文化功労者。2001(平成13)年文化勲章受章。医学博士(大阪大学、1959年)。大阪府出身。
全国の大阪府出身者
大阪大学出身      大阪府出身の大阪大学の出身者      全国の大阪大学の出身者
大阪府立住吉高等学校出身      全国の大阪府立住吉高等学校の出身者
 25  花房秀三郎    兵庫県 出身Wikipedia
花房 秀三郎(はなふさ ひでさぶろう、1929年12月1日 - 2009年3月15日)は日本のウイルス学者。アメリカ合衆国:ロックフェラー大学名誉教授、大阪バイオサイエンス研究所名誉所長。
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大阪大学出身      兵庫県出身の大阪大学の出身者      全国の大阪大学の出身者
甲陽学院高等学校出身      全国の甲陽学院高等学校の出身者
 26  小島保彦Wikipedia
小島 保彦(こじま やすひこ、1928年 - )は日本のウイルス学者、NPO法人インターフェロン・ハーブ研究所所長、インターフェロン発見者の一人。
東京理科大学出身      全国の東京理科大学の出身者
 27  日沼頼夫    秋田県 八峰町 出身Wikipedia
日沼 頼夫(ひぬま よりお、1925年(大正14年)1月19日 - 2015年(平成27年)2月4日)は、日本の医学者、ウイルス学者。成人T細胞白血病の成因がウイルスであることを指摘した。京都大学・熊本大学名誉教授。秋田県名誉県民。
全国の秋田県出身者    全国の八峰町出身者
東北大学出身      秋田県出身の東北大学の出身者      全国の東北大学の出身者
秋田県立能代工業高等学校出身      全国の秋田県立能代工業高等学校の出身者
 28  石田名香雄    新潟県 出身Wikipedia
石田 名香雄(いしだ なかお、1923年(大正12年)3月6日 - 2009年(平成21年)12月4日)は、日本の医学者、ウイルス学者。元東北大学学長。仙台市名誉市民。
全国の新潟県出身者
東北大学出身      新潟県出身の東北大学の出身者      全国の東北大学の出身者
宮城県仙台第一高等学校出身      全国の宮城県仙台第一高等学校の出身者
 29  合屋長英Wikipedia
合屋 長英(ごうや ながひで、1919年 - 2001年9月13日)は、日本の小児科学者。九州大学名誉教授。
九州大学出身      全国の九州大学の出身者
福岡県立修猷館高等学校出身      全国の福岡県立修猷館高等学校の出身者

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 30  二木謙三    秋田県 秋田市 出身Wikipedia
二木 謙三(ふたき けんぞう、1873年(明治6年)1月10日 - 1966年(昭和41年)4月27日)は、日本の細菌学者、医師。 秋田県秋田市千秋明徳町、樋口順泰の二男として出生、二木家の養子となる。山口高等学校を経て、東京帝国大学医学部を卒業、東京市立駒込病院に勤務。1903年(明治36年)赤痢菌「駒込A、B菌」を分離する。1905年(明治38年)ドイツに留学、ミュンヘン大学教授のグルーバーに師事。1909年(明治42年)駒込病院副院長、東大講師、医学博士、1914年(大正3年)年東大助教授、1915年(大正4年)高木逸磨等と共に「鼠咬症(そこうしょう)スピロヘータ」発見。1919年(大正8年)駒込病院長、1921年(大正10年)東大教授。1929年(昭和4年)学士院賞受賞、日本医科大学、東京歯科医専、日本女子大学教授となる。1951年(昭和26年)日本学士院会員、日本伝染病学会(現・日本感染症学会)長。1955年(昭和30年)文化勲章授与。1966年(昭和41年)93歳で没す。天然免疫学理の証明の実績を遺し、玄米食の提唱、実践運動や教育者として功績を残した。歴史学者で國學院大學名誉教授、日本中世史(戦国史)、有職故実の二木謙一の祖父。
全国の秋田県出身者    全国の秋田市出身者


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